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グリーンスムージーについて

グリーンスムージーダイエットを成功させる失敗しない13のルール

投稿日:2016年7月11日 更新日:

josemdelaa / Pixabay

「1ヶ月で○○キロ痩せる!」
「今回はダイエット絶対成功させてみせる!」

そんな気持ちでダイエットを始めてみて皆さんは何度失敗しましたか?

はじめでこそ意思はダイアモンドのように固く富士山のような高い志だったかもしれません。

しかしやってみれば意思は豆腐のように柔らかく、
志は地中深く

「ああまたやってしまった…」

と口の中に広がるスイーツの甘さが苦い…

ダイエット失敗ばかりしている人、
グリーンスムージーダイエットで違う自分になりませんか?

グリーンスムージーダイエットは
ハリウッドセレブも日本の芸能人もいまだに続けている
流行のダイエットでは無い痩せてキレイになれる王道なダイエット方法です。

 

グリーンスムージーダイエットのルールを守れば必ず痩せる

stokpic / Pixabay

グリーンスムージーにあなたが思っている以上に
堅苦しい決まりはあまりありません。

だから気軽に始められて
みなさん長続きするのです。

味の好みや体質は人それぞれなので
いろいろと実験をして
自己流のグリーンスムージーを
どんどん開発していってみてください。

基本のルールを知っておけば
グリーンスムージーダイエット効果的に痩せて
最大限の効果が得られます。

 

グリーンスムージー飲み方の基本の6つのルール

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グリーンスムージーを飲むときにもルールがあります。
難しいことではないのでしっかりとルールを頭にいれておきましょう。

1.グリーンスムージーはできるだけ毎日飲む
「今日飲んだから明日はいいや」
という飲み方ではいけません。
毎日グリーンスムージーを飲む
ということは必ず続けてください。
今日は食べ過ぎたからグリーンスムージーはちょっと…
と思うときもありますが、はじめのうちは飲まないと太るお薬飲まなきゃ!
位の気持ちで毎日続けましょう。
そうするとふと食欲が抑制されてきます。

 

2.飲む量は人それぞれ
グリーンスムージーを飲む量は一日1リットルが推奨されていますが
はじめのうちはコップ一杯からでも十分
これなら続けられるという範囲から初めて下さい。
3.グリーンスムージーは飲み物だけど食事という位置付けとする
グリーンスムージーはオヤツや飲み物という位置づけにされがちですが
一回の食事としてカウントするようにしましょう。
おやつとしてのグリーンスムージーも良いですが、
最終的に食事の一つという扱いにしましょう

 

4.食事と一緒にではなく単体で飲む
何か他のものを食べる場合は前後に40分以上時間をあける
グリーンスムージーとなにかという感じで食べたくなりますが、
グリーンスムージーを飲むときはそれだけにしましょう。
飲み物は、水やお茶、ハーブティー、白湯などがよいでしょう。
コーヒーはカフェインの刺激があるので控えた方がよいです。

 

6.水やジュースのようにゴクゴクと一気に飲まずにゆっくりと時間をかけて味わうこと
口が慣れるまでは一口ずつスプーンですくって飲むのもおすすめ
いっきに飲んでしまうと、唾液と混ざらず消化が悪くことや、
冷えたグリーンスムージーを飲むことによって
体を冷やしてしまう場合があります。

 

7.なるべく常温で飲む
冷たいものは胃に負担がかかるため冷え性の悪化にもつながります。
暖めても良いですが、50度以上で暖めてしまうと酵素が死滅してしまいます。
人肌程度に温めるのであれば良いです。

 

食事としての位置づけで、おやつとしてもみなして良いです。
3日坊主にならず続けることが大切です。
一番の大敵が面倒臭いです。
グリーンスムージーを習慣化すれば痩せるのは容易です。

 

グリーンスムージー作り方の基本ルール

1.使う材料は基本的に生のグリーンとフルーツと水だけ
基本牛乳や豆乳、ヨーグルトは使用しません。
これらを入れると消化が悪くなり栄養吸収が阻害されます。

 

2.人参や大根、ごぼうなどの根菜は入れない
でんぷん質の野菜はフルーツとの食べ合わせが良くありません。
また根菜類は糖質が多いのでダイエットとしては不向きです。

 

3.塩、油、砂糖などの甘味、牛乳、豆乳、ヨーグルト、市販のジュース粉末、青汁やサプリメントは入れない
グリーンとフルーツだけで作るようにしましょう。

 

4.一度に使用すつ材料の種類を増やしてしすぎない
レシピはなるべくシンプルな方が
美味しくて消化にも負担がかかりにくいです。

 

5.グリーンとフルーツは新鮮なものを使う
フルーツは熟している状態が理想的
鮮度が悪いものを使うと味にエグミが出ます。

 

6.その日に飲む分のスムージーは、一度にまとめて作る
残った分は涼しい場所が冷蔵庫に入れておけば
1日くらい保存が可能。

 

7.美味しく作ることが続ける秘訣無理をしてグリーンをたくさん入れなくていい
口や身体がなれるまではフルーツの割合を多くしてよいです。
なれてきたら野菜を多く入れるようにしましょう。
なによりも続けることが大切です。

 

まとめ

グリーンスムージーは
グリーンと果物だけで作ります。
色々な身体に良いものを入れたほうが
身体に良さそうと感じますが
消化吸収を良くするのが
グリーンスムージーの目的です。
こんなにシンプルでいいの?
と、初めのうちは戸惑うかもしれませんが、
シンプルな方が良いと感じ始めます。

いかがでしょうか

「簡単じゃん」

と思ってもらえればグリーンスムージーダイエット成功したようなものです。

なによりもこのダイエット方法は無理なくでもいいから続けることが大切です。

無理はしないでも毎日続ける

根本的にこれさえ守れば大丈夫です。

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