痩せたいけど楽したい!運動は忙しくて無理!そんな人でもダイエット成功できてしまうなるほどと思える方法を紹介しています。

運動せず簡単にダイエットする方法〜楽して痩せま専家〜

食べながら痩せる

甘いものがやめられないない人でも食べながら痩せて精神的にも辛くない方法ってあるんです。

投稿日:2017年2月24日 更新日:

欲がコントロールできず、甘いものも普通に体が欲しています。
「夕食後必ず甘いもので食べています。健康にも悪いし肌も荒れていってよくないとわかっているのですが必ず食べてしまうそれに対してイライラもしています。」

 

本当に甘いものがやめたい…

 
朝は甘いパン、昼もメロンパンなど夜もご飯系じゃなくてケーキとハイチュウフルーツなど、甘いものがないと寂しい感じになってこの調子で行くとヤバイと感じています。

将来的に、昨日今日のこともあるので不安でしょうがありません。

そんな甘いものを食べたいけど太り続ける体重に心配する問題。

 
特に女性は、甘いものが好きで依存しがちになっている人も多いはずです。
甘いものは確かに心を落ち着かせ、幸せにな気分になりますが食べ過ぎは肥満の原因。
糖質は脂肪を蓄えられやすい栄養素なんです。
それでも、ご飯や麺類など油物も余裕で我慢できるのに、甘いものだけはどうしても勝てないし、少量で止められない丸一日、甘いもの食べていないと我慢できない、そんな人が多いのではないでしょうか。
では、どうやったら甘いものを抑制したり我慢できるのでしょうか?

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急に甘い物を完全にやめるようとはしないこと。


急に甘いものは体に悪いからやめようとしても、食べたい欲求が反動で大きくなってしまい結局食べてしまいます。
甘いものは一生やめられるものではないと割り切ってしまって、少しずつ減らしていった方が精神的にも楽です。
今までやめようと思って、実際あなたは止められたかという現実的な問題と、簡単に好きなものを食べられるないようにすることは難しいものです。

 

 
例えば、甘いものが欲しくなったら、日中コンビニに寄ったらブラックサンダー1枚と、チロルチョコ2個間くらいのおやつ習慣にしてみてはどうでしょうか?
たったチロルチョコ2個と思われるかもしれませんが、結構満足感もありますし、2個しか買わないのであればそれ以上は食べないというルールなので比較的簡単です。
ただ、食べるときはしっかり味わって集中すると、「あっチョコレートっておいしいなぁ。甘いもの食べれて幸せだ」と感じることができます。
ポイントは、ただ漫然と甘いものを食べていいるような状態にならないこと

 

 

量を決めてちょっとだけ食べることを心がける


食べる時はちゃんと食べるけど、変な甘いものは食べないようにするというルールを決めてみましょう。
例えば、業務スーパーで売っているなどの、海外のチョコレートを安いからといって食べるよりも、デパ地下で知っている高級ブランドチョコレートを食べるようにする。

 
また、食べる時はちゃんとおやつの時間に集中できるようなシチュエーションで食べるようにすると、甘いものを食べたという実感や満足感を得ることができます。
高級なチョコレートは食べる量が少なくても満腹することもできますので、甘いものがやめたいというより食べる質を良くしてみるというのもひとつの方法です。

 

 

とりあえず半分にする

甘い物を完全に断ち切るというのは精神的にキツい、難しいやり方ですですが、食べる量を半分にしたり、1週間後、甘いものを食べれる日を、1週間に4日にするというやり方にすれば割とできてしまいます。

 

 

夕食後以外で甘いものも食べるようにする

1日のご褒美の時間帯を夕食後以外にする
夕食後は一番太るのはあなたも自覚がありませんか?

1回食べてしまうとダメなんですよね。

あとだらだら食べてしまうというのも問題です。
ですから、甘いものを食べるのであれば三時のおやつだけに集中して食べるようにしてみましょう

 

 

菓子パンとお菓子とアイスを辞める

これ以外の甘いものであれば食べてもよいというルールを決めれば比較的痩せやすくなります。
一番危険な食べ物は菓子パン系の甘いもの
ドーナツやケーキ菓子パンも当然です。
これらは簡単にスルスルと食べられてしまうわりに、糖質や脂肪分が非常に高く太りやすくなりやすい食品。
こちらを食べるのであれば、和菓子を食べていた方がははるかにダイエットに効果があります

 

 

完全に甘いものを我慢する方法

  • 甘いものが食べたいと思った時は10数えて

甘いものがどうしても食べたいと思ったときは心の中で1から10を外れてみましょう。

そうすることによって、本当に私が食べたいの子と冷静に考えることができます。
それでもどうしても食べたいのであれば無理して我慢する必要はありません。

 

  • 1週間甘いものを我慢してみる

荒療治かもしれませんが、甘いものを1週間我慢してみましょう。
とても食べたいという気分も出てきますが、とりあえず1週間我慢。

それ以降は食べてもよいというルールならギリギリできるはずです。

 

 
1週間我慢する結果、お菓子を食べるとやたら甘く感じるようになったり、自然と摂取量が得ることが多くあります。
この荒療治の結果、お菓子はたまに食べても普段は果物やナッツで満足することができます。

 

まとめ

甘いものを控えることができれば、ダイエットははかどりやすくなったことは事実です。
ですが、人によってはどうしてもやめられないという人も多いはず。
そんな人はまず食べる量を減らしてみるところから始めてみましょう。

 

 
例えば1週間後。1日だけ甘いもの食べない日を作ってみそれ程度で体を慣らしていってみると、次第に食べる量も減っていくはずです。
重要なのは続けること。
続けることによってそれが習慣となって、ダイエットも当たり前の行為として簡単にできるはずです。

 

食べ過ぎも無かったことにできる簡単な方法とは

ダイエットをして痩せたいのであれば余計なものを食べるのはやめたほうがいいです。

しかし、付き合いだったりストレスだったり、食べる事が好きだったり
なかなか食べ過ぎをやめるというのは難しいもの。

「食事を抜いたり我慢したりするのは余計食べたくなってしまう」
これがダイエットがうまくいかなり原因です。

「好きなものを食べても脂肪が付かないようにする」
これがダイエットでまずやるべきことなのです。

こちらの記事では
「食べ過ぎてしまった場合や食べ過ぎてしまう場合のリセットできる様々なアイテム」
を紹介しています。

⇒食べ過ぎを無かったことにするアイテムまとめ

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